上生菓子

  • あやめ

    あやめの美しい紫の花びらとまっすぐ伸びる葉を練切で表しました。中は黒こし餡です。

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  • 藤棚

    カシス味の羊羹をかるかんで挟み、満開に咲く鮮やかな藤の花を表しました。

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  • つつじ

    山の岩間に咲くつつじ。山野を彩る五月の風景をきんとんで表しました。中は白粒餡です。

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  • 石竹

    夏の可憐な花。花弁のギザギザを練切で表し、黄色い寒天の花芯が可愛らしいです。中は黒こし餡です。

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  • 織姫

    ピンク色と白色の練切で、織姫の羽衣を表しました。中は黒こし餡です。

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  • 夕涼み

    夏の風物詩うちわを上用饅頭で表しました。中は黒こし餡です。

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  • 清流

    かのこ豆を岩に見立て、錦玉で上流から下流に流れる夏の澄んだ川を表し、羊羹で青柳をあしらいました。

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  • ほたる

    森を飛び交う蛍たちをきんとんに小豆をあしらい表しました。中は白粒餡です。

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  • 彦星

    濃淡の美しい水色の練切に金粉をあしらい、夏の夜空に輝く彦星を表しました。中は黒こし餡です。

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  • 星月夜

    黒糖味の錦玉の中に金粉を散りばめ、輝く満天の夏の星空を表しました。

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  • 天の川

    年に一度、織姫と彦星が出逢う七夕に、美しく夜空を横切る天の川を外郎で表しました。中は黄身餡です。

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  • 打ち水

    白のきんとんの上には水色の寒天で水に見立て、打ち水の様子を表しました。中は白粒餡です。

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  • 虫の音

    上用饅頭の上から軽く焼印を押し当てごまをあしらいました。虫の音とともに秋の訪れを感じさせてくれます。中は黒こし餡です。

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  • よわい草

    菊の異名で、齢を延べる草の意で長寿を願う花です。練切の真ん中を指で凹ませ、小豆をあしらいました。中は黒こし餡です。

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  • 織部

    上用饅頭に織部焼きの特徴的な模様を描きました。中は黒こし餡です。

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  • もみじ

    黄色から橙色へと紅葉し、ちらほら散りゆくもみじを練切で表しました。中は黒こし餡です。

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  • 山の錦

    色とりどりに彩られた秋の山の情景をきんとんで表しました。中は白粒餡です。

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  • うさぎ

    秋の夜空、見上げると美しい月に飛び跳ねるうさぎの姿が浮かんできます。羊羹であしらった耳が可愛らしい上用饅頭です。中は紅餡です。

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  • 遠山

    見渡すと遠くにある秋の山を蒸し羊羹で、秋の空を浮島で表しました。

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  • 山茶花

    色鮮やかなピンク色の山茶花を練切で表しました。冬の訪れを感じさせてくれます。中は黒こし餡です。

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  • ゆず

    ふわっとゆずが香る上用饅頭で、練切でヘタを表しました。中は黒こし餡です。

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  • 葉牡丹

    重なり合う葉の色の変化が綺麗な葉牡丹をきんとんで表しました。中は白粒餡です。

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  • 福寿草

    晩秋に花芽が出始め、新年を祝う花。足元に黄金色に咲く姿を練切で表しました。中は黒こし餡です。

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  • 此の花

    梅の花の異名。二色のきんとんを合わせ、紅梅白梅の美しさを表しました。中は白粒餡です。

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  • 福ます

    節分では欠かせない福ますを時雨生地で表し、ほろほろとした食感が特徴です。中は黒粒餡です。

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  • お多福

    福を呼び込むやさしく微笑むお多福を上用饅頭で表しました。中は味噌餡です。

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