• bean to bar chocolate
    とは

    カカオ豆の状態から板チョコレートになるまでの
    全ての工程、カカオの買い付けから焙煎、製造の全てを
    自社の工場で一貫して行うことをbean to bar chocolateといいます。

bean to bar HAREHIYORIのこだわり

  • 材そのものを味わえる美味しさ

    福井で本格的なチョコレート“bean to bar chocolate”をつくりたい。 オーナー自らが産地に出向きカカオを見極め、豆の産地や質で選別することから始まり、焙煎方法、粉砕の細かさまでこだわったオリジナルチョコレート。特にカカオの素材そのものが持つ味は、繊細かつ奥深い香りで、五感で楽しめる大人の味わいとなっています。

  • ンプルに丁寧に作る

    “可能な限り自分たちの手でゼロから丁寧に作る”これがbean to bar HAREHIYORIです。作り方はシンプルにカカオ豆はブレンドせず、豆の特製に合わせて自社の焙煎機でロースト。産地別に焙煎時間や温度の調節もしながら作っています。もちろん添加物(乳化剤・香料・添加物)は使わずに、カカオ豆とキビ砂糖だけでつくる「Cacao70%の本物のチョコレート」です。

  • bean to barへの
    挑戦と情熱

    和菓子作りを通して長年温めてきたもの、それがこの本物のチョコレート製法。 メーカーから配合されたチョコを購入するのではなく、ゼロから作るbean to barを福井のお菓子として発信していきたいと、越前和紙と恐竜のパッケージデザインで、福井らしさにもこだわっています。

PRODUCTSbean to bar
オリジナル商品紹介

  • bean to bar HAREHIYORI
    タンザニア

    黒カシスやブラックベリーのようなフレッシュでスッキリとした香りを持ち、わずかな酸味がジューシーさを醸し出します。

  • bean to bar HAREHIYORI
    マダガスカル

    新鮮でフルーティー。優しい酸味がベリーやシトラスの爽やかさを漂わせます。フルーティーな中に潜むわずかな渋さの余韻を楽しめます。

  • bean to bar HAREHIYORI
    キューバ

    強い酸味とベリー系の香りの中にアーモンドのようなナッツ感を感じるチョコレートです。大粒のカカオ豆で香りが強いのも特徴です。

  • bean to bar HAREHIYORI
    ガーナ

    酸味と苦味がバランス良く、日本人には一番親しみやすいチョコレートです。程よい酸味も心地よくまろやかな味わいです。

  • bean to bar HAREHIYORI
    ベトナム

    はちみつやジャムの風味を持ちあわせ、個性の強いエスニックな香りが漂います。酸味の強いチョコレートが好みの方におすすめです。

  • キャラメルバー 756円

    bean to bar HAREHIYORIのキャラメルシリーズ。バターと砂糖だけで作ったキャラメルに、生チョコをコーティング。表面には自家製カカオニブ(カカオ豆を砕いたもの)を散らし、サクサクの食感と香ばしさがあります。またほんの少しの岩塩がふりかけてあり、甘さをより引き立ててくれます。

    オンラインショップで購入いただけます
  • 生チョコサンド[プレーン/きなこ]各324円(3個入り1,134円)

    バターが香るサクサクのクッキーで、生チョコをたっぷり挟んだ贅沢なチョコサンド。カカオ本来のまろやかな甘さを味わえ、濃厚でしっとりしたガナッシュは口の中で溶け合いくせになる美味しさです。

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