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森八の人づくり

森八の人づくり

お客様に寄り添う「心」を大切に。

和菓子は四季折々の行事や節目など人の人生と強い結びつきをもっています。私達のお店は福井の人たちの暮らしのそばにいつもあります。喜びも悲しみもその想いをお菓子にうつして、贈る人、贈られる人に心を重ねてきました。その時々で森八大名閣のお菓子でおもてなしできることは何より大きい喜びです。私達はお客様の一人一人が心から喜んでくれることを一番大切にしているのです。
お客様に思いやりの心で接すること、それがおもてなしです。お客様に「誠意」「おもいやり」「心遣い」の精神を大事にこれからも正直にお客様と接していければと思います。従業員の一人一人が自分達が創りだした商品・接客・お店に自信を持って働ける環境と安心してお客様がお店にきて頂ける環境を目指してこれからも「人づくり」に邁進して参ります。

森八の店づくり

森八大名閣本店、森八大名閣西武福井店、森八大名閣エンゼルランド店、洋菓子オルロージュ、はれひよりというお店を経営しております。それぞれのお店には個性があります。地域の方々から支えて頂きその土地ならではの商品も開発しています。お客様が大切な人に何かを「贈る」ときに私達のお店が安心して選んで頂ける様にこれからも誠実なお店を創っていきます。

森八の商品づくり

お客様に感動して頂けるお菓子づくりを目指しています。

代表的な日本の文化、和菓子。
古くから我々日本人の生活に根づきつつ人々の生活の中に独自の和菓子の世界が育まれてきました。春には春の、夏には夏のお菓子が日常の中に染み渡り単に形式的な手法では表現しきれない、日本独自の習わしや風習を背景としつつ、感受性豊かな和菓子の製法を積み上げる事で、人々の心に残るお菓子が出来上がってきました。
森八大名閣では、新しいお菓子を考案するにあたっては、ネーミング、パッケージ、しつらえなどを、福井の伝統をふまえつつ、自社独自のオリジナル製品としてスタッフ全員の力を全力で注ぎこみ創作しております。

小さい頃から、森八大名閣にお母さんとお菓子を買いにきていた女の子、隣の家のおばちゃんからもらっていた森八大名閣のお菓子を食べていた男の子。そんな女の子や男の子も今は森八大名閣の店頭に立ち新しくいまのお客様に自信をもって自分達の商品を案内しています。「歴史」の積み重ねからしか文化は生まれないと思います。いつもお客様がそばに感じてくれるスタッフでなければこれからは選ばれない時代です。本当の「真心」とは何か?を一人一人が考えて日々努力を重ねて参ります。

これらの商品のように、森八大名閣ならではの商品をたくさんご用意しております。伝統を受け継いだ昔ながらのお菓子、趣向を凝らした季節を感じるお菓子、福井県の特産物を使用したお菓子・・・森八大名閣のお菓子を通して、皆様の想いをかたちにしてまいります。

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